Dec 22, 2009

あまり行ったことがない国内旅行

結婚後10年以上経ちますが、これまで海外旅行に何度か行ったのですが、国内旅行は一度しか行ったことがありません。私自身旅行は好きだけど、どうせ旅行を行こうとすれば、長い期間にある場合、まったく別の文化を味わってみたいという考えで、海外旅行が多かったが、子供もまだ小さく、国内のすべての場所で​​見回しと思いますので、今では国内旅行にも積極的にいこうと考えています。
私は、卒業旅行は、仲良しサークルの友達と一緒に大阪のユニバーサルジャパンに行きました。また、2年ほど前になるが、今も良い思い出です。地域で2時間の距離だが、初めて行くユニバーサルジャパンでも浮き立っていました。ホテルで夜通ししていろいろなことを言い方しています。残念ながら、両日とも雨の天気が悪く私も夜のパレード風邪しまったりと散々面もあったのですが、やっぱり卒業旅行はとても楽しかったです。もう一度すべての遠くに外出したいです。
 政府は8日の閣議で、官僚の天下り規制強化を訴えてきた経済産業省のキャリア官僚、古賀茂明氏(55)=大臣官房付=に同省の松永和夫次官が退職勧告していることについて、「プライバシーにかかわり、公正な人事を確保するのに支障が出るおそれがあり、答えられない。個別の人事の検討過程については答えられない」との答弁書を決定した。みんなの党の渡辺喜美代表の質問主意書に答えた。

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 小学6年と中学3年を対象に毎年4月に実施している「全国学力・学習状況調査」(全国学力テスト)について、文部科学省は8日、平成25年度に全員参加方式の復活を含む「きめ細かな調査」を実施すると発表した。24年度については、実施科目を現行の国語、算数・数学の2科目に加え、理科を導入することを明らかにした。

 全員参加方式については、民主党政権が日本教職員組合(日教組)側の「全員参加は過度の競争を招く」という論理を取り入れ、22年度から抽出方式を導入。しかし、教育界から「子供たち一人一人の学力把握には全員参加にすべきだ」との批判があった。

 省内に設置した専門家会議が今年3月にまとめた報告書で「数年に一度は市町村、学校などの状況も把握することが可能なきめ細かい調査の実施の検討が必要」と結論付け、軌道修正を迫られることになっていた。理科の調査についても、専門家会議が「3年に1回程度が適当」としており、24年度以降、定期的に実施していく方針だ。

 今年度の全国学力テストは、東日本大震災の影響で抽出方式を見送り、9月下旬以降に希望校のみを対象に実施する。

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 名古屋市守山区の守山小学校の廊下天井につるされた多くのうちわ。東日本大震災の被災地に送ろうと児童会の提案で児童が製作した。

【復興祈るうちわ】扇子とうちわ、京都から被災地の小学校へ

 低学年と高学年の児童が2人一組で完成させた約250枚のうちわには、イラストとともに「名古屋から応援しています」「みなさんに笑顔が戻るまで応援し続けます」などのメッセージがつづられている。津波で大きな被害を受けた宮城県の七ケ浜町に送られ、23日の夏祭りで配られる予定という。【佐々木順一】


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 四国電力は8日、定期検査中の伊方原子力発電所3号機(愛媛県伊方町)について、予定していた10日の運転再開を断念したと発表した。

 再稼働の前提としていた地元の同意が得られず、政府が全原発にストレステスト(耐性検査)を行う方針を決めるなどしたためで、四電は「早期の再開に向け、地元の理解を得るように引き続き努力する」としている。

 四電は、3号機が稼働しなくても火力発電所の定検時期をずらすなどで夏場に必要な電力は確保しているため、特段の節電要請はしないとしている。ただ、東日本大震災以降に行っている東京電力への1日あたり約10万キロ・ワットの電力融通は取りやめる。

 定期検査中の九電川内原発1号機を抱える鹿児島県薩摩川内市の岩切秀雄市長は7日、報道陣の取材に対し「(再稼働に対する)判断時期を延ばさざるを得ない。九州の原発すべてが止まることも考えられる」と述べ、当面、再稼働を認める考えがないことを明らかにした。

 岩切市長は、9月にも再稼働の是非を判断する予定だったと説明。ストレステストの実施や九州電力のやらせメール問題の影響で、判断を延期すると述べた。メール問題については「組織ぐるみであれば許されない。九電を信頼していたが関係を見直さざるを得ない」と批判した。

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