Dec 12, 2008

人見知りな子供の家庭教師を

娘の成績が落ちて塾に入れようか悩んでいました。娘は極度の人見知りのためにそれが気に最初に家庭教師をお願いすることに。当日来ては、おとなしそうな感じの現役大学生の家庭教師です。先生と考え、この場合たらしく娘は勉強するように、成績も上昇し、大人と触れ合った方が良い刺激になったの人見知りも少し改善しました。
昔に比べて地方で進学塾が増えてきました。塾講師は大学生がしている場合が少なくないようです。最近では、個別指導塾が多いため、3に近い大学生が親近感が出てくるかもしれません。地方では、アルバイトの求人は決して多くはありませんが、塾講師の求人は常に出ています。学生にはありがたいアルバイトになるかと思っています。
 ○広島4−3ヤクルト●(11日・マツダ)

 広島が逆転勝ち。1点を追う八回、栗原、丸の連続適時打で試合をひっくり返した。豊田、岸本、今村の中継ぎ陣が好投して逆転劇を呼び込んだ。ヤクルトは畠山の2ランなどで序盤を優勢に戦ったが、中継ぎのバーネットが崩れた。

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 西武9―4日本ハム(パ・リーグ=11日)――西武が大勝。六回、敵失で追いつくと、浅村に勝ち越し2点打、栗山にも2点二塁打が出て計5点。七回にも加点した。菊池が2勝目。

 日本ハムはケッペルの乱調が誤算。

     ◇

 オリックス5―1楽天(パ・リーグ=11日)――オリックスが引き分けを挟む5連勝で約1か月ぶりの3位浮上。後藤の先制2ランなど3本塁打を放ち、西がプロ初完投。

 楽天は山崎のソロのみで2年ぶり7連敗。

     ◇

 ソフトバンク6―1ロッテ(パ・リーグ=11日)――ソフトバンクは二回、多村の左前打で先制し、四回には5長短打を集めて4点を奪い、連敗を2で止めた。大場が4勝目。

 ロッテは上野が制球難で、2連勝止まり。

 (パ・リーグ、西武9−4日本ハム、14回戦、日本ハム9勝4敗1分、11日、西武ドーム)本拠地で2位・日本ハムと対戦した西武はプロ2年目の菊池が先発。初回に糸井の先制適時打を許すなど相手に先行を許したが、六回に打線が打者一巡の猛攻を見せるなど、援護をもらって見事プロ2勝目を挙げた。

【写真で見る】打者を打ち取りグラブを叩く西武・雄星

 期待の左腕がプロ3度目の先発を果たした。前回登板の6月30日のオリックス戦で初勝利をマークし、狙うは本拠地での初勝利だった。

 「1番から9番まで抜け目のない打線というイメージ。足の速い選手も多いですよね」

 日本ハムの印象をこう語っていた菊池。この“抜け目のなさ”をさっそく痛感したのは一回だ。緊張の立ち上がりを攻め込まれた。先頭のスケールズに初球を中前打され、続く陽岱鋼(ヨウ・ダイカン)が初球を犠打で一死二塁。続く糸井に初球を右前適時打にされ、いきなり先制点を与えた。わずか3球で1点を失った。それでも二回からはリズムをつかんだ。二回一死、金子誠から148キロの直球でこの日初の三振を奪うなど、相手の内角を強気に攻める投球が光った。

 課題の投球フォームも安定。今季当初はオーバースローで投げていたが「(左右の)角度がつかなかったし、球に力も伝わっていなかった」と、花巻東高時代に近いスリークオーター気味のフォームに戻すと、「いちばん力が入る」というリリースポイントを見つけた。原点回帰で臨んだマウンドだった。

 1点リードで迎えた六回、菊池は鶴岡に勝ち越しのスクイズなどで逆転を許したがその直後、味方打線の援護を得た。満塁の好機にサード・小谷野のエラーで同点に追いつくと、浅村の勝ち越し2点適時打などでこの回一挙5点。打線が繋がった西武が試合を一気にひっくり返した。菊池は七回も登板したが、糸井に適時打を浴び4失点で降板。替わったミンチェと坂元が反撃を許さず、菊池のプロ2勝目は嬉しい本拠地での初勝利となった。


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 【深セン(中国)時事】第26回ユニバーシアード競技大会は11日、当地で12日の開会式に先立ってサッカーと水球が始まり、サッカー男子で1次リーグD組の日本はガーナと2―2(前半2―1)で引き分けた。同女子の日本は1次リーグC組で、エストニアに3―0(同2―0)で快勝。
 水球男子で1次リーグD組の日本はハンガリーに13―10で勝った。 

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 広島が逆転勝ちした。六回に栗原の犠飛で詰め寄り、八回は栗原、丸の適時打でひっくり返した。4番手の今村が1回無失点で4月16日以来の2勝目。ヤクルトは畠山の2ランでリードしたが、救援陣がもちこたえられなかった。 

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