Feb 06, 2010

Web制作は外注したが、

Web制作の専門会社に任せて、私たちの会社のホームページもパターンと立派になってしまったが、修正が大変だった。それまで自社でWeb制作をしており、ミスやリンク切れもすぐに解決することがあったが、外部に依頼するとかなり時間がかかったり、場合によっては費用も発生する。きれいなのはいいが、困難があったのも確かだ。
インターネットというメディアは今が全盛期ですね。しかし、その最盛期は数年前から続いており、今後も長く続けてね。非常に重要なインターネットの中でも重要な役割をするのは、やはりwebデザイナーですね。インターネットが人にやさしい空間ですが、すべてがwebデザイナーのおかげです。
            前営業日比  売買代金/出来高概算

上海総合指数

 大引け     2481.084   1.548高  648.3億元(上海A株)

 高値      2496.527

 安値      2472.761

 前営業日終値 2479.536   45.383安  851.8億元(上海A株)

ハンセン指数

 大引け     19137.17   173.28高  524.6億香港ドル

 高値      19206.34

 安値      19028.31

 前営業日終値 18963.89   1050.54安  747.4億香港ドル

ST指数(シンガポール)

 大引け     2790.94   4.04高  15.37億株

 高値      2799.26

 安値      2780.98

 前営業日終値 2786.90   71.76安  17.49億株

KLSE総合指数(クアラルンプール)

 大引け     1468.75   3.90安  20.68億株

 高値      1478.33

 安値      1468.75

前営業日終値 1472.65   16.99安  26.44億株

SET指数(バンコク)

 大引け     970.97   2.67高  206億バーツ

 高値      973.86

 安値      964.65

前営業日終値 968.30   0.46高  254億バーツ

総合株価指数(ソウル)

 大引け     1863.45    50.20高  2.92億株

 高値      1863.46

 安値      1823.87

 前営業日終値  1813.25    94.28安  3.92億株

加権指数(台湾)

 大引け     7367.29   58.61高  838.8億台湾ドル

 高値      7385.98

 安値      7288.49

 前営業日終値  7308.68   253.18安  1092.1億台湾ドル

総合株価指数(ジャカルタ)

 大引け     3778.885   4.996安  2.50兆ルピア

 高値      3800.289

 安値      3764.887

前営業日終値 3783.881   73.482安  4.21兆ルピア

総合株価指数(マニラ)

 大引け     4312.96   27.90高  N/A

 高値      4315.78

 安値      4285.35

 前営業日終値 4285.06   61.14安  N/A

SENSEX指数(ムンバイ)

 大引け     17192.82   169.28安  2.45億株

 高値      17279.23

 安値      17096.84

前営業日終値 17362.10   207.43安  2.36億株

ベトナム株価指数(ホーチミン)

 大引け     396.30   4.73安   N/A

 高値      403.40

 安値      396.30

前営業日終値 401.03   4.16安   N/A

 <中国・香港株式市場> 中国株式市場は小反発して取引を終えた。週間ベースでは1.9%の下落。欧州債務危機に加え、投資家は軟調な不動産デベロッパー株に慎重な姿勢を崩していない。

 香港株式市場は銀行株やエネルギー株がけん引役となり、反発して取引を終えた。た だ、ユーロ圏債務問題で前日に5%下落したことが響き、週間ベースでは3.6%安。2週連続で値を下げた。

 <東南アジア株式> 強弱まちまちの内容となった。業績が好調な中型株への物色買いに支えられたものの、域内の地合いはユーロ圏債務問題をめぐる懸念に圧迫されている。

 週間ベースでも強弱まちまち。シンガポール市場では企業の業績が期待外れの内容となった後を受け、2週連続で下落した。一方、バンコク市場は小幅高で終了。安値拾いの買いが入る中、前週の下落分を取り戻した。

 シンガポール市場のストレーツ・タイムズ指数(STI)は0.14%高、バンコク市場のSET指数は0.3%高、マニラ市場は0.7%高で終了。一方、ジャカルタ、クアラルンプールの両市場の下げ幅は限定的だった。ホーチミン市場も1.18%安と、5営業日続落した。週間ベースでも3.5%安

と、域内で最も下落率が大きかった。次はシンガポール市場の2.1%安。

 <ソウル株式市場> 反発して取引を終えた。サムスン電子<005930.KS>などの大型株が上昇をけん引した。ただ、イタリアの債務問題が打撃となり、株価指数の週間ベースでの下落率はここ7週間で最大となった。

 <台湾株式市場> 反発。10月の売上高が好調だった鴻海精密工業<2317.TW>や台湾積体電路製造(TSMC)<2330.TW>などハイテク関連銘柄が上昇を主導した。

【関連記事】
東南アジア株式=まちまち、欧州債務問題が地合い圧迫
アジア株式市場サマリー(10日)
東南アジア株式=弱含み、イタリア懸念で売り膨らむ
アジア株式市場サマリー(9日)
東南アジア株式=大型株主導で一部市場が上伸、欧州債務危機で様子見も
Posted at 02:02 in Policy | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.