Feb 21, 2009
思い出の国私の旅は、北海道
娘の友人が北海道に引っ越してしまいました。仲良しだったので、春休みに名古屋で、その友達に会いに、北海道に出て行きました。娘は飛行機で国内旅行は初めてです。友人の金持ちは、空港まで迎えに来てくれて、いざドライブ。私も春の北海道は初めての観光シーズン以外の時期にも非常に新鮮でした。広大な敷地にまっすぐ長続いており、"鹿注意""ゴムジュウイ"なんだと表紙がいかにも北海道っぽく娘も私もゴキゲン。友人の両親との楽しい時間を過ごしました。このような観光目的ではなく、国内旅行もいいですね。私は、卒業旅行は、仲良しサークルの友達と一緒に大阪のユニバーサルジャパンに行きました。また、2年ほど前になるが、今も良い思い出です。地域で2時間の距離だが、初めて行くユニバーサルジャパンでも浮き立っていました。ホテルで夜通ししていろいろなことを言い方しています。残念ながら、両日とも雨の天気が悪く私も夜のパレード風邪しまったりと散々面もあったのですが、やっぱり卒業旅行はとても楽しかったです。もう一度すべての遠くに外出したいです。
(CNN) 韓国の高層ビルで今月5日、原因不明の振動が起き、入居者らが避難する騒ぎとなった原因は、人気エクササイズの「タエボー」だったことが19日までに判明した。ビルを所有するプライムグループが明らかにした。
ソウルにある39階建ての複合商業ビル「テクノマート」では5日、上層階で約10分間にわたって原因不明の揺れが起きた。韓国地元紙、中央日報によると、プライムグループはこの原因について、ポップソングに合わせて17人がエアロビクスに励んでいたことによるものだったと明らかにした。
原因究明に当たっていた建築工学の専門家チームは同ビル12階にあるジムでタエボーの動きを再現した。その結果、運動中に振動が観測され、上層階で揺れを感じたという。
調査に加わった専門家は韓国英字紙コリア・タイムズに対し、「タエボーによって生じた振動サイクルが、たまたま同ビル特有の上下振動サイクルと衝突した」と説明。これによってビルの振動が増幅され、揺れが生じたという。
タエボーはボクシングとテコンドーを組み合わせたエクササイズ。
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19日付のファイナンシャル・エクスプレス紙(6面)によると、インド人消費者はインフレ圧力で支出を切り詰めているという。ニールセンの世界インターネット調査によるもので、調査期間は今年3月23日から4月12日。
報告書によると、製品の購入に意欲的だったのは56%。前年度調査では61%だった。半数以上が衣料品の購入を控えており、約半数がガスや電気を節約している。65%が燃料や食料品のインフレを懸念し、貯金していると答えた。熱すぎる!WEBデザイン→福岡〜の可能性
アーンスト・アンド・ヤングの小売・日用消費財部門担当のピナキランジャン・ミシュラ氏は「ここ数カ月続いている急激なインフレで、消費者は不必要な買い物を控えている。日用必需品の高騰で、貯金額も減少傾向にある」と指摘した。ニールセン・インドの消費部門担当社長のジャスティン・サージェント氏は「インフレで消費傾向が変化しているが、労働環境に対する先行きは明るい見通しだ」と話している。
07/19/2011
19日付のビジネス・ライン紙(1面)によると、映画「ハリー・ポッターと死の秘宝パート2」の集客が好調だ。インドでは先週15日に上映開始、国内600カ所の映画館で封切りされた。興行収入は15-17日で1,500万ルピーを突破、同作パート1の興行収入の37%を3日間で売り上げた。
シネマコンプレックス大手のPVRは上映開始3日間で762回を上映、各館70-75%の座席が埋まっているという。営業マーケティング副社長のシャル・サバワル氏は「洋画としては数少ない、ボリウッド映画と同様の動員数だ」と説明した。チェンナイのシネマコンプレックス、サティヤムの3日間での動員数は1万人を突破した。サティヤムのスワループ・レディ氏は「3Dバージョンの観客数が多い」と指摘した。ワーナーブラザース・ピクチャーズ・インディアのデンジル・ディアス副社長は「今作品はハリー・ポッターシリーズの最終作で、インド人にとっても歴史的作品になっている」と話している。
07/19/2011
19日付のビジネス・スタンダード紙(2面)によると、アパレルメーカーの米アバクロンビー・アンド・フィッチ(A&F)はインド市場参入を検討中だ。エリック・サーニーIR担当者は「今後数年でアジア、欧州への出店を加速する。現時点でインドへの具体的進出計画はまだないが、参入には意欲的だ」と話している。
A&Fはカジュアルファッションブランドとして米国に325店舗、ロンドン、ミラノ、東京、コペンハーゲン、パリに各1店舗ずつ展開している。2011年中にブリュッセル、マドリード、ダブリン、香港に進出する。アジア店舗は、現在は東京のみだが今後同地域を強化するという。
世界トップブランド500社のうち、インドに進出しているブランドは中国70%に対し30%。高級ブランドの世界売り上げが占めるインドの割合は1%以下。中国は10%となっている。インドに進出している高級ブランドはルイ・ヴィトン、ジョルジオ・アルマーニ、ディオール、カルティエ、フェンディ、エルメスなどがある。
07/19/2011
ボンベイ証券取引所(BSE)のSENSEX指数は19日11時59分現在、18日の終値比14.81ポイント安の18,492.23ポイントで推移している。率にして0.08%の小幅な続落。前日と同様、欧米の公的債務問題に関する不安、新規の買い材料不足などから、狭いレンジ内の活気に欠ける展開となっている。
18日の同指数終値は15日の終値比54.88ポイント安の18,507.04ポイントとなった。率にして0.30%の続落。指数構成30銘柄のうち、値上がりは11銘柄、値下がりは19銘柄だった。
個別銘柄のうち、上昇銘柄で目立ったものは、ヒンダルコの3.09%上昇、バーラト重電機(BHEL)の2.70%上昇、タタ・パワーの2.37%上昇、HDFC銀行の1.06%上昇、住宅開発金融社(HDFC)の0.99%上昇など。下落銘柄で目立ったものは、タタ・コンサルタンシー・サービシズ(TCS)の1.97%下落、タタ・モーターズの1.94%下落、シプラの1.90%下落、マヒンドラ・アンド・マヒンドラ(M&M)の1.71%下落、リライアンス・コミュニケーションズ(RCOM)の1.67%下落など。夏の引越しとは何か
投資主体別に見ると、外国機関投資家(FII)が9億3,010万ルピーの売り越しに転じた一方、国内機関投資家(DII)は16億3,620万ルピーの買い越しに転じた。(BSEの取引記録などから)
07/19/2011
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