Mar 10, 2009

合宿免許効率的に検索

私は学生時代の合宿免許自動車免許を取得しています。夏休み中に免許証がほしいと思ったので友達と一緒に合宿免許に行くことにしました。確かに2週間程度のとれたものです。免許を持っているだけに集中できるため、非常に良かったです、今から20年前20万くらいだったと思います。田舎道を走るので恐れていなかったが、免許を持って、大阪で運転した時は交通量が多かったので怖かったです。最初はこの差がありますが、慣れれば大丈夫です。
車に乗ってと思うとき、教習所で免許を取る方法がある。教習所ではピックアップバスを走らせている場合が多く、これに乗れば教習所に連れて行ってくれる。教習所では、紙と実技に分かれており、それぞれの試験をうきうきと、免許を受ける仕組みになっている。教習所できちんと勉強して、東京の自動車免許を取得みればどうか。
 リビアのカダフィ政権のカアイム副外相は10日、北東部ベンガジを拠点とする反体制派組織「国民評議会」を正統な代表として承認すると表明したフランス政府に対し、「不法であり挑発的だ」と強く非難、「(この決定に)フランスが固執するなら外交関係を断つしか道はない」と述べた。

 一方、最高指導者カダフィ大佐の次男サイフルイスラム氏は同日、英BBCテレビなどとのインタビューで「ここは私たちの国であり、降伏することは絶対にない」と語った。(カイロ 大内清)

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 台湾の野党第一党、民主進歩党(民進党)の蔡英文主席は11日、台北市で支持者や内外記者団を前に「(来春の)総統選に向けた党候補選に立候補する」と表明した。蔡主席は馬英九政権の3年間で「失業、財政悪化、貧富格差の拡大などの問題が深刻化した」と批判、「若者に希望を与えられる国家造りをめざす」と抱負を語った。(台北 山本勲)

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 【ブリュッセル=木村正人】リビア問題を協議する北大西洋条約機構(NATO)の国防相理事会で介入に慎重な米国の態度が、一段と鮮明になってきた。リビア内戦化を恐れる英仏首脳は反体制派を支援するため飛行禁止区域の設定を唱えてきたが、結論は先送りされた。背景には、小さな作戦がアフガニスタン、イラクに続く大規模な軍事介入に発展することへの米国の重大な懸念がある。

 サルコジ仏大統領は11日の欧州連合(EU)臨時首脳会議で、リビア最高指導者カダフィ大佐が化学兵器を使用したり市民を空爆したりした場合、防衛手段として限定的な空爆することを提案した。これに対しNATOのラスムセン事務総長は同日の記者会見で「国連安全保障理事会の決議がない限りNATOの作戦は行われない」との考えを改めて繰り返した。

 同事務総長は10日、NATOが介入する条件として(1)介入が必要な実態(2)明確な法的根拠(3)地域の支持−を示す一方で、リビア上空の飛行禁止区域設定について「国連安保理の要請が必要」との立場を確認した。

 軍事的な検討を加える前に飛行禁止区域の設定を求めたキャメロン英首相らの主張を「軽はずみな発言」と痛烈に批判したゲーツ米国防長官が10日の会合で飛行禁止区域の設定に対して強硬に反対したためだ。

 結局、決定できたのは地中海にすでに展開するNATO軍艦船の再配置だけ。緊急支援物資の輸送護衛に加え、武器禁輸の監視態勢を強化するのが狙いだ。しかし、不審船への臨検は交戦を引き起こす恐れもあるため、ゲーツ氏は「(軍事力の行使には)新たな国連安保理決議が必要」とクギを刺すのを忘れなかった。

 アフガン、イラクでの作戦を抱える米軍や国防総省には中東で新たな軍事介入に巻き込まれることへの警戒感が強い。リビアからみて貿易の6割強を占めるEUと異なり4・5%の米国にリビア介入のメリットは乏しいとの見方もある。

 一方、キャメロン首相とサルコジ大統領は10日、EUのファンロンパイ大統領(首脳会議常任議長)にあてた共同書簡でリビア反体制派組織「国民評議会」を「正当な政治的交渉相手」と認めるよう求めた。

 フランスは国民評議会を「唯一正統な代表」として承認したが、10日のEU臨時外相理事会では支持が広がらなかった。EUは11日の臨時首脳会議で最高指導者カダフィ大佐の即時退陣を求める方針だが、飛行禁止区域の設定など反体制派支援を明確にしてきた英仏両国は苦しい立場に追い込まれている。

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