Apr 22, 2009

東京に住んでいれば絶対に乗って思った屋形船

せっかく東京に住んでいるのだから、いつの日かその花火シーズン、屋根付きノリトベルルに乗って、そこから"たまや - ""キー - "と叫びたい。東京に住む前は、絶対に絶対に実行することと意気込んでいたのに、実際に東京に住んで起動すると、花火が始まってから、あ、そういえばみたいな感じで、屋根のあるノリトベウル記憶。意外にそこに住んでみるとしたかったのだと忘れるんです。
毎年、近くの川で開かれる花火大会。会場には多くの屋根のあるノリトベガされています。近所なので、毎年ベランダから花火を見ていますが、優雅に屋根のあるノリトベドボゴしたい気がします。花火だけでなく、様々な屋根付きノリトベウイ灯が川に浮いている姿は、ベランダから見ていて美しいです。私個人の好みしている野球の球団がマスコットの屋根付きノリトベエ部のサービスを始めたようで、いつか呼んでもしたいです。
 【ソウル=仲川高志】朝鮮中央通信によると、中国の張志軍・筆頭外務次官が20日、北朝鮮の平壌(ピョンヤン)入りし、金桂寛(キムケグァン)第1外務次官と会談した。

 中国の楊潔(ようけつ)チ外相が23日から訪韓するのを前に、核問題を巡る6か国協議再開などで意見交換したとみられる。(「チ」は竹かんむりに「褫」のつくり)

 【カイロ時事】シーア派イスラム教徒を主体とした反政府デモが続くペルシャ湾岸の王国バーレーンで20日、デモ隊数千人が首都マナマにある抗議行動の拠点「真珠広場」の占拠を続けた。反政府側は広場を抗議のシンボルと位置付けてデモ参加者を増やし、政府への改革圧力を強める構えだ。
 広場には19日まで軍や警察の部隊が展開し、デモ隊の強制排除を行ったが、政府は反政府側の求めに応じて部隊を撤収させた。
 ロイター通信によれば、反政府側の中核を成すシーア派系最大野党「ウェファク」などは20日にサルマン皇太子を窓口とする王家・政府当局と話し合いを行う見通し。反政府側は、現内閣の退陣や政治囚の釈放、実質を伴った立憲君主制の実現など、広範な要求を突き付けるとみられ、王家・政府側がそれらにどこまで応じるかが焦点だ。 

 【北京=関泰晴、上海=加藤隆則】中東と北アフリカで広がる民衆抗議行動の影響は中国にも波及し、20日にはインターネット上で、共産党の一党独裁に反対する集会やデモを全国13都市で開催するよう促す呼びかけが行われた。公安当局は、各都市で厳重な警戒態勢を敷いた。

 結局、大規模な集会などは起きなかったが、香港の人権団体・中国人権民主化運動ニュースセンターは、19日から20日にかけ、活動家ら1000人以上が中国各地で当局に連行されたり外出制限を受けたりした、と伝えた。

 北京では20日、集会場所に指定された繁華街に外国メディアが多数詰めかけ、参加者を待ち構えた。しかし、白色の花束を持って現れた男性2人が警官に連行された以外、参加者らしい人は現れなかった。

 【ロンドン=大内佐紀】英王室は20日、エリザベス女王が、4月29日に行われるウィリアム王子(28)とケート・ミドルトンさん(29)の結婚式に内外の約1900人を招待したと発表した。

 招待者のリストは公表されていないが、約40か国の王族・皇族のほか、著名芸能人や、王子と親交のある慈善事業活動家などが含まれている。

 挙式は、ロンドン市内のウェストミンスター寺院で執り行われる。式の後、約600人が女王主催の昼のレセプションに、約300人がチャールズ皇太子主催の夕食会に出席する。

 【カイロ=大内清】最高指導者カダフィ大佐が独特の革命理論で41年にわたり君臨してきたリビアの情勢が緊迫の度を増している。激しい弾圧が伝えられる同国東部の住民は「虐殺が起きている」と証言。その一方、在外リビア人ジャーナリストによると、エジプトとの国境地帯では政府が統制を失いつつあるという。特異な政治構造を持つリビアで何が起きているのか。

 「食料や医薬品が足りない!」。交流サイト「フェイスブック」に19日、こんなメッセージが流れた。リビアの隣国エジプトに、東部住民への支援を訴えたものだ。エジプト側国境の町サッルームの幹部は産経新聞の電話取材に、「リビアからのトラックの動きが止まっている」と話した。

 リビア東部の状況についても徐々にではあるものの、情報が漏れ伝わり始めている。「外国人部隊が投入された」「マシンガンを乱射している」…。リビア政府は報道を厳しく制限しており、騒乱の全体像はなお不明だが、反体制派のニュースサイトは、首都トリポリでも警察車両が燃やされる騒ぎがあり、当局が「デモ隊狩り」を行っているなどと伝えた。

 リビアの正式名称は「大リビア社会主義人民ジャマヒリヤ国」。ジャマヒリヤとは、アラビア語で「大衆」と「共和国」を意味する言葉を合成した造語で、代議員によらない国民全員参加の「直接民主制」を実践するとのカダフィ氏の革命理論を表現している。

 この理論に従い、リビアには憲法も国家元首も存在しない。建前上、カダフィ氏は地位や肩書を持っておらず、「大佐」はあくまでも呼称だ。私淑するエジプトのナセル元大統領の軍人としての最高位が大佐だったためとされる。

 しかし、実際には軍などを通じ独裁体制を構築。最近では自らを「アフリカの王の中の王」と呼ぶ。

 一連のデモの起点となった東部ベンガジは、革命以前はトリポリと並ぶ首都と位置づけられていた。しかし、トリポリに首都機能が集中されてからは開発の遅れが目立ち、これが住民の不満の一因になったとの指摘もある。

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